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はじめまして、真葛です ![]() |
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管理人・真葛とは??=泉美咲月(いずみ・さつき) 星座 双子座 動物占い ペガサス 晴明占い 松柏 血液型 O型 座右の銘 初心忘れるべからず 思い立ったが吉日 ハンドルネーム・真葛 (まくず) maczu サイト・天守茶屋デビューの際にハンドルネームを自ら真葛と命名。 真葛とは夢枕貘原作 岡野玲子画の「陰陽師」に登場する謎の美少女。 単純に贔屓の菊之助丈が「陰陽師」を舞台で演じるならば 真葛役をやって欲しいなぁという単純な動機で名付けた。 伝統芸能を愛するクリエーターとして、 また、菊之助丈を応援する一贔屓として、伝統芸能ファン交流サイト「月読」2001年開設。 尚、泉美咲月個人で、maczu:Cafeを運営している。 maczu:Cafe 泉美咲月の気ままな生活maczu:Cafeブログ → http://ameblo.jp/maczucafe 生業 フォト&ライター/エッセイスト 兼 書籍プロデューサー 〜伝統芸能と私〜 幼少時より歌舞伎・狂言に興味を持ちつつ成長。 子供の頃からの憧れの歌舞伎役者は、坂東玉三郎丈と片岡仁左衛門丈。 ライター業を開始したのを機に伝統芸能を生涯のテーマと勝手に決意。 95年より狂言師・和泉元彌氏を取材開始。同時に歌舞伎へと傾向する。 99年、以前より関心のあった五代目尾上菊之助丈の「京鹿子娘道成寺」(浅草公会堂)をテレビで観劇し感電。 その後、3月歌舞伎座の「天守物語」の亀姫役のお姿を拝見して崩壊、贔屓と自覚する。 以後、菊之助丈の舞台三昧を重ね 00年1月の新橋演舞場「弁天娘女男白浪」の白浪五人男の花道の名乗りを間近で拝み、取材を勝手に決意し今日に至る。 言うなれば、思い込んだら命がけの女である…。 〜伝統芸能の執筆記事〜 狂言 ●「メイプル 00年12月 和泉元彌インタビュー 6ページ ●「OZマガジン」 00年12月 和泉元彌インタビュー 2ページ 歌舞伎 ●「シネマスク」 00年8月 尾上菊之助インタビュー 3ページ 付属ピンナップポスター CD-ROM映像&情報 ●「レプリーク」 01年8月 尾上菊之助インタビュー 2ページ ●「シュプール」“アナ・スイといく初めての歌舞伎” ゲスト・尾上菊之助 01年12月 7ページ ●「東京カレンダー」 02年2月 市川猿之助インタビュー 2ページ ●「東京カレンダー」 02年3月 市川染五郎インタビュー 4ページ ●「シナリスト」 03年5月 市川猿之助インタビュー 2ページ ●「レプリーク」 03年9月 尾上菊之助インタビュー 4ページ ●「E」エンタテイメントマガジン 03年10月 中村七之助インタビュー 4ページ ●「E」エンタテイメントマガジン 03年11月 中村獅童インタビュー 11ページ ●『自分時間』 05年3月 坂東三津五郎インタビュー 3ページ <2009年春、久々に歌舞伎関連記事再開しました> ●『婦人画報』 09年3月 オールスター全員集合! 歌舞伎のみかたが変わります 巻頭コラム『壇上のオールスターに迫る なぜ?なに?の嵐』 他、菊之助丈デザイン&カラーセレクションのメガネフレームの企画コーディネート等。 |
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| 筆名 泉美咲月(イズミ・サツキ) 2003/05/31前筆名より改名 ![]() 女性誌や企業記事執筆企画・書籍企画、ムック、舞台筋書き(パンフレット)、webなどで活動。 きもの 英のHPにて「神楽坂カフェ案内」を掲載中。 〜著書〜 ■2005年8月2日 情報センター出版局 『台湾カフェ漫遊』 撮影:アイビー・チェン 文:泉美咲月 ■2009年5月18日 河出書房新社 『京都とっておき和菓子散歩』 写真・文:泉美咲月 監修:宮澤やすみ 〜撮影・制作書籍〜 ■2006年6月6日 ゴマブックス 『シナココALOHA!』 著者:川島なお美 撮影:泉美咲月 〜制作書籍〜 ■2001年6月4日 和泉流20世宗家和泉元彌著 「狂言・Pulse〜和泉流二十世宗家 和泉元彌の世界〜」 豪華限定本がソニーマガジンズより発売。 ■6月30日同書、軽装判全国書店にて一般発売。 ■2003年11月21日発売 扶桑社刊 中村獅童初写真集『Shidou』撮影:桐島ローランド ■2004年7月30日発売 扶桑社刊 川原亜矢子著『ソレイユ・トラベル(+トーモイ)』 ■2004年9月30日発売 扶桑社刊 岩井俊二著写真集『花とアリス寫眞舘』 |
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